適応障害を抱えたパパの 0から始めるカフェ開業

「適応障害」と診断されたパパが夢だったカフェ経営までの道のりを綴っていきます

覚醒よりもホッとな気持ち

どうも、たまひよです。

 

またまた、ご無沙汰しております。

本当にいろいろなことがありまして、全然更新できておりませんでした。

 

現在は、入院をしております。

病室からこの記事を書いています。

大腸の調子が悪くて、ついに欠食を断言され、

栄養だけは点滴でということになりました。

 

入院予定は約2週間だそうです。

 

この間はゆっくりとブログが書けそうです。

あ、入院中はコーヒーが飲めません。飲めるのは水だけです。

 

コーヒーの覚醒作用

朝の目覚めにコーヒーを飲んだり、眠くなった時にコーヒーを飲むという方が結構多いと思います。カフェインによる覚醒作用です。

 

人によっては、まったく感じられない人もいるそうです。

僕もどちらかというとその類です…

コーヒーだけじゃなくて、お茶にもカフェインは含まれていて、日本人にとってはお茶に含まれるカフェインのほうが強く作用されるとかされないとか

 

実際に、僕自身はお風呂上りにコーヒーを飲むことが多く

カフェインによって眠れなくなるということはなく、どちらかというと

温かい飲み物でホッと一息つき、ゆっくりと眠れる感じがあります。

 

電気ケトルについて

やっと買いました

悩みに悩んだ挙句、ビタントニオの電気ケトル

こちらで決まりました。買ったのも今日なんですけどね。

もっと早く買おうと思ってたんですが、そういえば、ANAマイルが溜まっていたこと

を思い出し、ANAマイル10,000P⇒楽天Pに変えて、ポイントのみで購入しました。

 

退院後の楽しみということで、今からワクワクしています!

 

カフェの立地と構図

当初は、自宅付近なら土地も余っているし、既に自宅にドッグラン作っているし

このままカフェさえ開ければなんとかなるんじゃない?みたいな気持ちでしたが

やはり、立地というのは欠かせないですね・・・

 

駅前…交通便…いろいろ考えていてもキリはないですが

やっぱり、自分の地元にお店を出したいという欲はあります。

 

生まれ育った町、今も住んでるけど、そんな町がどんどん若者が離れて行って

みーんな東京に行ってしまう

 

でも、東京に負けないくらいお洒落なお店作ってやんぞ!

 

って思う反面、あんまりにも田舎なので、あんまり敷居を上げすぎると

この高齢化社会!ターゲットとなるおじいちゃんとおばあちゃんのが来なくなる!

 

かといって敷居を下げすぎると、ただのおじいちゃんとおばあちゃんのコミュニティー施設みたいになってしまう。

 

その敷居を上下させるのが、ペット可なのかなと思うわけです。

ペットを可にすると客層が変わる?

なんでペットを可にすると客層が変わるのか…

完全にいなくなることはないですが、昔に比べると野良犬って少なくなった気がします。

わんこを飼っているご主人方は、狂犬病はもちろん、混合ワクチンを接種していただいているかと思います。

そうでなくても、愛情を注いで、綺麗にしていないと連れ出すなんてこと滅多にしないですよね?

 

これが客層を変える大きなポイントです。

わんこを飼っている人、特に頻繁に出かけている人は、わんこへの手入れを欠かしません!

こうした客層もキャッチできるようなカフェづくりをしていきたいなと考えるだけ考えています。

 

もちろん、ペットを飼っていない方も入れますが、ペットOKなところにペット嫌いな人は入れませんよね…

 

それもまた一つ、客層を絞る一つの手でもありますが、大幅に絞りすぎてしまうのも

集客に失敗してしまうこともありますので、その辺は十分に考えていきます。

 

先日のマフィン事件

妻が、マフィンなら簡単に作れるから!と僕が仕事中に作っていたそうですが、

送られてきた画像が衝撃的でした

 

送られてきた画像がこちら

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おん?なんとなく形はわかるけど…

僕のイメージは

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せめてこんなイメージでした。

 

ぜんっぜん簡単じゃないやんけ!

どいうわけで、理想と現実を突きつけらました。

 

ちなみに理想はこれ

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ここまでたどり着けたら、皆様にご報告申し上げます。

 

暇だからといって、あまり調子に乗ってパソコンやってると

怒られるのでほどほどにしておきます。

 

でわでわ

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