適応障害を抱えたパパの 0から始めるカフェ開業

「適応障害」と診断されたパパが夢だったカフェ経営までの道のりを綴っていきます

継続は力なり?

どうも、たまひよです。

 

最近は、自宅で朝コーヒーを淹れて一日かけてゆっくりと飲んでいます。

 

毎日、コーヒーを飲んでいます。

同じコーヒーでも感じる部分を意識することで、少しずつ舌をコーヒーに染めています。

 

ちょっと困ったこと

病気になる前は、営業としてガンガン外に出ていたので、ちょっとカフェに寄ったり

どこかに個人のお店に入って仕事をしてみたりとしていましたが、

 

最近は一人で外勤をすることがなくなったので、ちょこっと寄ってみようかな。

が無くなってしまいました。

 

オリジナルドリンクが面白い

ちょこちょこカフェじゃなくても外食をしに行くと、どんなお店でも

今はタピオカがブームだっていうこともあり、結構な確率で置いていますね。

 

今は、自分でコーヒー以外にオリジナルドリンク作成を試してみたいなと思いました。

コーヒーに未知な味を加えてみたり・・・

 

それ以外にも子供のジュースを拝借して、果汁を加えて飲んでみたり…

 

どれもこれも美味しいとはいきませんが、これ意外といけるんじゃね?とか思ったりしています。

水の味

少し前まで、500mlのペットボトルに水道水をいれては飲んで、飲み終わったらまたいれてと繰り返していたところ、妻から

 

「不衛生」

 

と言われてしまいました。言われてみれば確かに不衛生ですね。

その為、最近はこれに変えました。

 

 


 

 

僕は田舎に住んでますので、水道水が別に臭くないんですが、これで飲み始めたら

なんか知らないけど、これを手放せなくなりました。

 

持ち歩くにはちょっと大きいので不便なのですが、仕事にも持っていっています。

 

コーヒーもお水で味が変化すると聞きます。

そして、最近、僕がこれを使い始めてから、妻も娘も飲むようになったので

 

こっちも買おうかという話になっています。

これで淹れてみたコーヒーで味に変化があるのかどうか。

 

ぜひ試していきたいものですね。

 

第三の場所を目指したい

出すからには、儲けを出してなんぼですが、やっぱり人にとって第三の場所

って大切だと思います。

自分は病気になってから、今では復職をしていますが、家と職場の往復です。

 

現在、僕の第三の場所は車の中

 

家に帰る途中にお店は、食堂かコンビニだけ。

家の周りには田んぼと畑しかない。

 

少し一人でゆったりできるところってないんですよね。

田舎あるあるですが、おじいちゃんおばあちゃんは、誰かの家に行って

玄関先でお茶を飲んで、しゃべって帰るんです。

 

それは、そういう場所がないからなのでは?と思うんです。

僕が住んでいる町は、どんどん子供の数が減っています。

 

僕が行っていた小学校は今年、たったの17名しか1年生がいなかったそうです。

僕の頃でも40名程度でしたが・・・でも今や半分以下になってしまった。

 

でも、土地が余ってしまっているのが現状で、どんどん大手企業の工場が近くに立ち始めます。

 

自然と、周りに住む人たちが集まってくるんです。

そんな人たちは周りに友人も知り合いもいません。

知り合いといえば会社の人だけ…結構いるんですよね。そういう人

僕の勤めている会社にも実際います。

ママ友とちょっと話すという場所も今パッと思いつきません。

 

ママたちは知っているのかもしれませんが…笑

 

 

あ、こんなところにカフェがあったんだ!

ちょっと入ってみようかなって思ってもらえるカフェにしたいです。

 

正直、こんな田舎に新しいカフェを作ったところで人が集まるかどうかって

単純に考えたら、無理でしょうね。

 

開業したら勝手にお客さんが来るような駅前に開くほうが得策でしょうが・・・

今では集客する方法はいくらでもあるし、いろんな人の意見が聞けるんです。

 

だからこそ、もっとたくさんの人と繋がりたいと思いました。

 

SNSをフル活用したい

インスタグラム、ツイッター、LINEといろんなSNSをフル活用して

いろんな人の意見が聞けたらと思います。

 

ブログを書いたり、ツイッターで呟いたりするとメッセージをいただけることが

あります。僕はありのままの僕でお話しを聞きますし、答えます。

 

相談される側にもなりたいし相談もしたい

僕みたいな人は人に頼られることが大好きです。

だから、些細な悩みでも解決できるまでとことん付き合って策を導き出したい人なんです。

でも、そんなことばっかりやってるから自分の悩みも抱え込んでしまうと

相談したくもなります。

 

やっぱり基本的には些細なことでも相談してもらえる人になりたいですね

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